後で見返す為、書き残したい事を書きます

僕のいろんな備忘録

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これが投稿される頃にはアサシンクリード ブラックフラッグをプレイしているかも…

今回はライフイズストレンジ。これは絶対やるべき

Life Is Strange | SQUARE ENIX




どんなゲームか
「どんなゲームか」と表記するより、「どんなストーリーか」と表記した方が良いかもしれない。
この作品に関してはシネマティックトレーラーを見てくれれば分かるかも。
主人公のマックスは時間を巻き戻すという能力を望まずして得た+青春といったらとてもシンプル。

とても親切設計で、忙しい方でも前チャプターのあらすじや次回予告などをサラッと流してくれるので、一気にプレイする必要はあまり感じませんでした。
グラフィックは何だか独特。リアルというわけでもなく…水彩画…に近いというか…

どんどん選択していくゲームです。大きな分岐はラストだけなので、一貫性があります。

ちなみにトロコンは簡単です。


最後に
今回はいつもより短め。むしろ書く意味があるのか?みたいな

短めなのはみんなに味わってもらいたいから。事前に色々語れる事って結構限られてしまうんですよね。

クリアした後でも思い出して泣いてしまう事が多々あります。非常に心に残るのと、あんまりこういうのを好まない人っていないんじゃないかなぁ。

Life Is Strange™_20170409233339





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どうも。アンチャーテッド3を終わらせなきゃ…今回はダンガンロンパと絶対絶望少女の二本立てです。多少のネタバレを含むかもしれません。

ダンガンロンパ1・2 Reload





絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode | スパイク・チュンソフト






どんなゲームか


・ダンガンロンパ1・2 Reload

まず前置きとして、ダンガンロンパ1・2 Reloadは「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」と「スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園」の2つが収録されたものです。元々PSPのため、Vitaに移植した感じですね。

あらすじは
どこにでもいそうな平凡な少年・苗木誠は、「超高校級の才能」を持つ現役高校生しか入学出来ない羨望の象徴「希望ヶ峰学園」に「超高校級の幸運」として抽選で選ばれたことを機に、「卒業すれば人生の成功が約束される」というこの学園に入学することになる。
迎えた入学式の日、意気揚々と希望ヶ峰学園の中へ入っていこうとする苗木だったが、玄関ホールに入ったところで急激なめまいに襲われ意識を失ってしまう。
苗木が目を覚ますと、そこは既に学園校舎の教室内であった。しかし違和感はそれだけに留まらず、校舎の窓は鉄板で塞がれ監視カメラとテレビモニターが至るところに設置されて圧迫感に満ちており、校舎全体からも異様な雰囲気が漂っていた。
校舎の玄関ホールに戻ってきた苗木はそこに集っていた他の新入生達と出会うが、彼らもみな同様にめまいに襲われ意識を失っていたのだという。異常事態はそれだけではなく、玄関にはそれまでなかった鋼鉄の扉が設置され外界から完全に遮断されており、苗木達新入生は希望ヶ峰学園に幽閉されてしまったことに気付く。
困惑する面々を前に現れた謎のキャラクター「モノクマ」は苗木達を体育館に呼び出し、「学園の中で一生暮らし続けること、外に出たければ誰か他の生徒を殺さなければならない」という恐ろしいルールを告げる。
これが「コロシアイ学園生活」の始まりであった。(Wikipedia

要するに複数の高校生が監禁された状態でコロシアイを行い、学級裁判で勝ち残った者だけが生き残れるというもの。

もちろんただコロシアイを行うだけではゲームが成り立たないので、ルールがあったりします。校則です。
コロシアイをして、遺体が発見され、学生達が捜査をし、学級裁判で犯人が誰か議論を交わす。そして最後の投票で犯人を当てられた場合は犯人だけが「おしおき」を受け、犯人を当てられなかった場合は犯人以外の全員が「おしおき」される。

続いて2のあらすじ
「超高校級」と称される卓越した才能を持つ現役高校生だけが入学を許される国家公認の私立校「希望ヶ峰学園」。主人公・日向創は、強い憧れだった希望ヶ峰学園に念願の入学を果たした。
入学式の日、日向が目を覚ますとそこには「扉」があり、扉を開けた先の教室には日向と同じ学園の新入生達が集っていた。しかし、程なく生徒達は教室に閉じ込められてしまっていることを悟り困惑する。
そこに突如現れたのは謎のキャラクター「ウサミ」。引率役を名乗るウサミは唐突に修学旅行の開催を告げる。教室の外壁が外れるとそこは南国のリゾート地「ジャバウォック島」だった。驚きのあまり海岸に倒れてしまった日向は同じく新入生の狛枝凪斗に起こされる。その際、自分の持つ「超高校級の才能」を含む過去に関する記憶が思い出せなくなっていることに気付く。
ウサミの話では「他の生徒たちと仲良くして希望のカケラを集める」ことが目的の平和な修学旅行の筈だったのだが、日向達が思い思いに島を探索していたとき、突如として謎のぬいぐるみ・モノクマが襲来する。
生徒たちを守ろうとしたウサミはモノクマに敗北し、大事な杖を破壊され、モノミに改造されてしまう。呆気にとられる生徒達に、モノクマは「島から脱出するためには他の生徒を殺さなければならない」という「コロシアイ修学旅行」の開催を宣言。「修学旅行のしおり」に新たなルールを書き加えた上、日向達生徒全員が「何者かによってここ数年間の記憶を奪われている」という事実を突きつける。
唐突な事態の連続に戸惑う日向達だったが、自らリーダーを名乗り出た超高校級の御曹司・十神白夜の提案によりオールナイトパーティを執り行うことになる。だが、それが悲劇の始まりであった。(Wikipedia

登場するキャラクターや主人公は違いますが、大体同じです。

学級裁判もなかなか楽しいです。まさに言葉を弾丸にして論破する。ダンガンロンパです。

・絶対絶望少女

これは1の主人公 苗木誠くんの妹である、苗木こまるが主人公のシューティングゲーム。TPSです。ただ、操作性は難アリな部分が多く、少し難しく感じるかもしれません。(PS4版が出るので、その操作性も大きな改善が施されているかもしれません。)

ストーリーは1と2の間の時系列だと思います。もちろん、1のキャラ達にも2のシナリオにも大きくつながるストーリーなので、やる他ありません。これは1をやってから手をつけてほしいかなぁ。あらすじとかそういうの無しでやってみるとおもしろいと思います。


ゲームをやってみて

他とは常軌を逸した独特の世界観であることはPVを見れば分かりますが、プレイしてみるとその独特の世界観に引き込まれるんですよね。沼です。沼。キャラ一人ひとりの設定も個性も密度が高いですし、このゲームはやってみてほしいですね。最初に好きなキャラを決めておくと、凄い絶望感と虚無感に心を潰されます(笑)

ただ、このゲームで特に良かった部分があって、それはBGMです。ストーリーやキャラ達に相まってより一層心に残るBGMとなっています。例えば学級裁判でのノンストップ議論時に流れる「HEAT UP」は格別です。この曲が好きという人はかなりいるんじゃないかなぁ。



学級裁判はノンストップ議論をはじめ、様々な要素があるのですが、かなり難しいものから普通にのめり込めるものまで様々。これは人それぞれ印象が違うので、手に取るまでは分からないです。

絶対絶望少女に関しては、PSPlusのフリープレイで出ていたので、プレイしてみたものの、たしかにフリープレイで出るような内容だなと思いました。
操作が絶望的で、結構苦に感じます(笑)

ちなみに、小ネタがかなり多く詰まってます(笑)
例えば、2に澪田唯吹というキャラ。超高校級の軽音楽部という才能ですが、あのアニメのメンバーから名前を一文字ずつ取ってますよね。一人足らないのですが(笑)あの人と誕生日も一緒なんすね!…うんたん♪

2つのゲームは結構時間がかかったものの、トロコンはできました。

ちなみに一番好きなキャラは
1 男:大和田紋土 女:朝日奈葵
2 男:田中眼蛇夢 女:罪木蜜柑
ですかね…。

V3もやりましたけど、またそれは別の機会に。どうやら小説とかもあるらしいですね。自分はアニメだけ見ました。ちなみにアニメは、1がアニメ化されたものと、1の前の話である3絶望編、2の後の話である3希望編の3つに加え、2と3希望編につながる短編の2.5もあります。ストーリーに浸かってしまった人は公式設定資料集を買うのもいいかもしれませんね!
幾度となく衝撃的な展開が楽しませてくれる逸品です。ぜひぜひ。

Vita版



PS4版(VitaとPS4両方持ってる人またはPS4を持っている人はオススメ)



サントラ


  1. Vita
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どうも。今はアンチャーテッド2を満足いくまで終わらせて、アンチャーテッド3に入ろうとしてます。でも、白猫プロジェクトの新イベントに阻まれる…ッ!そうそう、けものフレンズも見てました。にわかですが…

今回はホライゾンゼロドーン

Horizon Zero Dawn | プレイステーション® オフィシャルサイト






ゲームをプレイしてみて

何か狩ゲーの雰囲気ですよね。狩ゲーといえばモンハンなので、オンラインもあるのかと思ってましたが、オフライン専用です。将来的にはオンラインの要素も追加されるのかな?
シナリオも操作もしっかりしている内容でした。

人類文明が崩壊してから1000年後の世界を舞台にしたゲームで、人類が崩壊する前の物が遺物として残っています。機械獣とかそれぞれのデータなどなど。動画を見ればなんとなーく分かると思います。
ゲーム的にもおもしろかった。弱点をしっかり狙ったり、属性弾で工夫しながらでないとどれも倒しにくいのですが、エイムが苦手な人のためのスキルなどがあるので最高です。武器の種類も短弓、長弓、戦弓、ラトラーなどなどあるのですが、近代兵器のようなものはありません。敵から落とした部品を武器として使うことができるものの、装備はできません。そういった武器達がほしかったかなぁ。
素材などのソート機能も欲しかったのですが、なんとクリアした翌日にアップデートで実装されました(笑)

要素が少なく感じる人や、厳選する人が結構いますね。要素は少なく感じたけれど、むしろこれくらいのスタンスでいって欲しいというか、自分にはこれくらいが合ってますね…。「コイル」といって、武器に効果を付けることができます(威力30%や、破砕35%という感じで)。厳選しなければいけないほど辛くもないし、モンハンのように効率をどんどん追求していく必要もあんまりなさそうなので、その点は気にしなくても大丈夫です。あれば楽で、なくても手応えを感じる程度です。充分楽しめます。

スキル
こちらスキル。全取得するにはレベルアップだけでは無理だったような。メインをどんどん進めてもいいですが、サイドクエストやサブクエストをこなしていくのがいいですね。レベルアップにいいのは「腕試し」。クリアしていくと経験値が多くもらえる上にトロフィーにもつながりますし、全て最高評価だと最強武器を手に入れる道へ一歩進みます。


フォトモード

全てクリアするともうやることがないと思う人がほとんどですが、フォトモードが意外と楽しいんです。クリアしてなくても使えるんですけど、とにかく楽しい。
フォト1

フォト2

フォト3

どれも細かく編集を加えることができる!素晴らしい!


最後に

もはや最近のゲームは凄い規模のものばかり。ただ、その反面、もっとゲームの数が縮小するんじゃないかと思ったり(汗)
このホライゾンゼロドーンは開発に6年もかかっているのだとか。おもしろいのはもちろんだけど、開発に時間がかかるのはもう当たり前ですよね。いや、それでいいんですけど、待ち遠しい…。

デススト
これは…?知る人ぞ知るコチラです。(動画サイトへのリンクあり)
この座礁した赤ちゃん以外にも2つほどアイテムがあります。おもしろいっすよね!こういうの!
多分同じエンジンを使っているとかそういう理由なんじゃないかなと思います。シナリオの内容もホライゾンゼロドーンと少し似ているのかもしれませんね。



  1. PS4
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どうも。ホライゾンゼロドーンをやってます。と言いたい所ですが、4日で既にクリアしちゃって、別のゲームをやっています。

今回はファイナルファンタジー15について

FINAL FANTASY XV (ファイナルファンタジー15) | SQUARE ENIX

動画


どんなゲームか
ファイナルファンタジー(以下FF)といえば、歴史の深いゲームで、知らない人はほとんどいないはず。すでに30周年になります。
ファイナルファンタジー30周年記念ポータルサイト | SQUARE ENIX

FF15は今までのFFとは違って、少しアクションが入ってきます。私自身、FF本編をプレイするのは初めてなのですが、以前にもFF自体には触れたことがあります。FF7の外伝モノである、「CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-」ですとか、コラボではモンストやパズドラなどなど。
ちなみにFF15は元々、FINAL FANTASY Versus XIIIというタイトルでした。PS3向けに開発されていたのですが、FF15になったというわけですね。世に出るまでに10年くらいかかったらしいです。

完全コマンド型のRPGというのはあまり得意ではなく、今回のFF15でやっと手を付けられたと思ってます。

アクションといってもそこまで難しいものではなく、本編クリアだけなら回復アイテム買いだめでもクリアできますし、アクションに慣れてない人向けにウェイトモードというものがあります。時を止める感じっす。

あらすじは
 王国ルシスと、帝国ニフルハイム──長きに渡った二国間の戦争が終わろうとしていた。停戦協定の調印式を数日後に控えたルシスの王子ノクティスは、友人と共に王都を発つ。和平の証として、帝国属州テネブラエの令嬢ルナフレーナと結婚式を執り行うことになっていた。

 しかし調印式当日、ニフルハイムはルシスを裏切り王都を襲撃する。ラジオの報道は、ルシスの象徴であった『クリスタル』が帝国の管理下に置かれたことと、ノクティスの父である国王レギスと婚約者のルナフレーナ、そしてノクティス自身の訃報をしきりに伝えていた。

 故郷の平和が一夜にして崩れ去り、ノクティスには三人の仲間と父の愛車だけが残された。情報が錯綜する中で、それだけが確かな現実だった……(ニコニコ大百科)

FFらしさとはこういうものなのかと実感しました。おもしろい。

経験値は宿やキャンプで初めて精算されます。他にも釣りやモブハントなど、ミニゲーム的な要素もそれなりに。


すげぇと思った部分
シナリオ以外はほぼ完璧です。何と言ってもグラフィックが凄い。まずここですね。今ではどのゲームもグラフィックが素晴らしいものになりました。GTAV、MGSV、龍が如く6…
MGSVを除き、FF15のグラフィックはほとんどのゲームを超えただろうと感じました。主人公達の髪の細かさ、日光、料理、光の反射、道路のアスファルトなど…料理は特に凄い。

料理

これは見ての通りピザ。他にも色んな料理があるのですが、おにぎりだけでも召喚獣に匹敵するくらいの容量らしいので、もう驚きしかない(笑)

海も素晴らしいのですが、写真撮り忘れたのでこれしかなく…これじゃ伝わらないですね(汗)
海

レガリアの傷も素晴らしい。

レガリア


動きも凄いです。髪が揺れる感じ、草木が風で靡く様、それぞれのキャラ達のモーション、魚のピチピチなど

あとは…BGM!
BGMはどれもいいものばかりです。個人的に魔導兵との戦闘になった時が一番アツくなれます。ブロロンブロロロン…FF15をやり込んでいるプレイヤーがこの曲を聴くと、エンジン音の幻聴がするはず…詳しくは「FF15 アンゲルス周回 魔導Bis」で検索!
動画

作曲者さんの中でも一番お気に入りなのが下村陽子氏。この方で有名な曲は、聖剣伝説ですとか、スト2のリュウのテーマの原作者として有名ですね。スマブラでリュウの参戦が決定し、実装されてますが、リュウのテーマの作曲者は下村陽子さんです。原点にして頂点。耳コピでもすげぇ…(スマブラではFF7のクラウドも参戦しています。)
動画


最後に
FF15をプレイすると、まだまだ進化していくであろう技術など、可能性を感じます。
ただ、シナリオに関しては納得がいかない。語られない部分や、謎が多いのですが、それはDLCで保管していくらしく、シナリオだけは未完成品を掴まされたような気分です。私の中でシナリオのDLCは補うものなどではなく、完全におまけや外伝だと思ってました。大事な部分をDLCというのはちょっとなぁ。

FF15関連で結構話題にあがった、「完璧な陰影をつけた1セント硬貨」というPixarの話が話題にあがりました。



常に物事の本質を見失ってはいけないということだと思います。FF15の料理の綺麗さ追求はむしろ賞賛されるべきだと思いますが、シナリオがああだと、なんとも言えないです。むしろFINAL FANTASY Versus XIIIの方がやりたかったのかもしれない。

でも、プレイする価値は充分にあります。ぜひ。





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こんにちは。これが投稿される頃にはFF15をやっています。

今回は生後~小学校入学までにやったゲームの書き残し。

初めてゲームをしたのは3歳か4歳頃らしいです。姉がゲームボーイカラーを持っているということもあって、憧れがあったんでしょう。ゲームボーイカラー(黄色)でポケモン金をプレイしたことを覚えてます。ちなみにいつプレイしたのかは、ポケモン金しか覚えてません。


そこから変なゲームに手を出し始めます。
・筋肉番付GB3 新世紀サバイバル列伝(GB)
・シルバニアファミリー おとぎの国のペンダント(GB)
・とっとこハム太郎 ともだち大作戦でちゅ(GB)
・スヌーピーテニス(GB)
・ポケットモンスタークリスタル
・ポケモン緑








筋肉番付は非常にマゾゲーな覚えがあって、難易度高くてすぐやめた覚えがあります。ケイン・コスギとか懐かしい(笑)
シルバニアファミリーはクリアしたような覚えがあります。これ、RPGだったんですね。しかも女の子向け(笑)
とっとこハム太郎に関してはこれも女の子向けだと思うので、なんとも(笑)
スヌーピーテニスは隠しキャラである、ウッドストックという黄色いヤツを出した覚えがあります。
ポケモンクリスタルは金があったのでそんなにやらなかった覚えがあります。スイクンに遭遇し、ピョンピョンしながら逃げていく所は覚えています。
ポケモン緑は姉のものです。

ちなみに他ハードだと
・星のカービィ64(N64)
・ドンキーコング64(N64)
・ポケモンスタジアム金銀(N64)
・ピカチュウげんきでちゅう(N64)
・ラチェット&クランク(PS2)











星のカービィ64はマジで名作っす!これは今でもたまにプレイしたくなります。
ドンキーコング64は恐いというかトラウマがあります(汗)
ポケモンスタジアム金銀はミニゲームをよくやったような(笑)
ピカチュウげんきでちゅうではナスを十万ボルトで焼きナスにしたり、ピカチュウがいたずらでティッシュをばらまいたり…
ラチェット&クランクはクリスマスプレゼントですね。難易度がめちゃ高いながらも名作で、高2の頃にまたPS3でやりました。

以上!でした!

  1. 雑記
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